いつもの珈琲倶楽部

我が家のお爺ちゃんをまた喫茶店に連れて行ってきました。 お爺ちゃんは大正7年生まれです もう92歳になりますがまだ
眼鏡を掛けないで新聞を読みます。 そんなお爺ちゃんは珈琲が大好きです チャンと豆から引いた珈琲を美味しいと言います
ので、珈琲の味が判っているのだなと思います。 お爺ちゃんはまたいつもと同じメニューで、珈琲とあんみつゼリーを注文しましたアイスクリームを抜いてください」 と言います。 冷たいものは苦手のようです わたしは地元紙を持って来てあげると、喜んで眼鏡も掛けず読み始めます。

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