本と珈琲の楽しみ

市立図書館には大きなレストラン・パン屋がテナントとして入っています。 県立の方は客が少ないので10分の一くらいの喫茶店が入っています。
市立のパン屋は私のお気に入りです、コロッケパンを買って珈琲を飲んで借りた本を読みます。
この瞬間の楽しみは、本がどんな内容だろうか、どんな物語が展開するのだろうかとわくわくさせながら珈琲とパンを食べます。
この図書館とパン屋・珈琲店は合います。 本を読みながら珈琲を飲む人は多いものです。
人間の一つの大きな楽しみではないでしょうか。 

ウェブページ