過去に閉店したお店の紹介記事の内容があまりにひどかったので大幅に修正しました。

何故その様な記事を書いてしまったのか、全く分かりません。

サイト立ち上げ直後という事もあり、方向性が全く定まっていなかった事が伺えます。

修正前の紹介文はこちら

「国道8号線を長岡に向かうと見附に入るあたりで右側にあるお店です。

長岡にラーメンを食べに行った帰りに立ち寄りました。
ラーメンブログ参照 店主らしき方が自信満々に腕組してる看板を見て入ろうかなって思いました。

ラーメンは写真を見て分かるとおり、濃い色の醤油ラーメンです。
見た目通りしょっぱく水を飲みたくなります。麺は太めで結構好きな感じの麺でした。
メニューにはこってりラーメンがお勧めと書いてあるので今後食べてみようかなって思います。
(この日はブログにも書きましたがラーメン3杯目でこってりはとても無理でした。。)」

修正後のお店紹介ページ

三咲屋 の紹介文を修正 - ラーメンメモ

新潟市東区の三咲屋に久々に行ったところ、過去紹介文が現在のメニュー表記に合っていなかったので、修正する事としました。

また、文体も当時と今ではだいぶ違ったので、全修正する事としました。

修正前の紹介文はこちら

「東区のジャスコ近くにあるお店です。

塩ラーメンが美味しいと評判です。
スープはあっさりとこってりが選べます。
「こってり」は背油入りスープです。

醤油、味噌、塩の3種類にこってりと普通があるのでトッピングも含めるとたくさんの組み合わせを選ぶ事が出来ます。」

三咲屋の修正後の紹介ページはこちら

過去記事を整理していくなかで、リニューアル前の県庁近くのなおじの紹介文のいくつかを削除しました。

「レトロな雰囲気を演出したお店です。入り口には駄菓子、座敷にはたたかないと写らなくなりそうなテレビ、昭和時代の様なポスターが張ってあったりと、とても渋い感じです。

こってりチャーシュー麺は背油系のらーめんで太麺なのにちぢれ麺と珍しいです。
細い縮れ麺にはこってりスープが良く絡みます。

「なおじろうらーめん」は野菜入りらーめんらしく、「なおじろうヤサイらーめん」は野菜が倍らしいです。
なおじろうヤサイらーめんの野菜の量は凄いです。

更新日付 2008年1月4日

支店として、
新潟に「小新店」、「風我(新発田)」、「響(吉田)」、「克味」、「シェ(白根) ※工場併設」
東京に「濃厚中華そば・つけ麺なおじ(目黒)」、「麺匠 克味(新宿)」、「つけ麺・中華 もぐら(四谷)」、「ヒノマル食堂 つけ麺なおじ(新橋)」
があります。

更新日付 2010年5月28日

新潟に「小新店」、「新大前店」、「なんでんかんでん新発田店」、「響(吉田)」、「なんでんかんでん」、「シェ(白根) ※工場併設」
東京に「濃厚中華そば・つけ麺なおじ(目黒)」、「麺匠 克味(新宿)」、「つけ麺・中華 もぐら(四谷)」、「ヒノマル食堂 つけ麺なおじ(新橋)」
があります。

更新日付 2010年7月30日


昔らーめんは煮干ダシが効いた中華そばです。
特製にするとトッピングが全部のってきます。

なおじろうは「ヤサイ」にすると野菜が2倍、「スペシャル」にすると野菜が3倍+チャーシューがのってきます。

更新日付 2010年8月17日

克味が閉店しなんでんかんでんがオープンしました。

更新日付 2011年3月19日

風我が閉店しなんでんかんでん新発田店がオープンしました。

更新日付 2011年5月5日」

当時の文章は今とスタンスが違ったので、整理させて頂きました。

新潟市西区の「しぜん堂」の紹介ページの内容が古かったので修正しました。

修正前はこちら

「116号沿い(新通インターと高山インターの間)にあるお店です。

店名の入った看板等がなく、一見するとラーメン屋とは分かりません。

メニューが多く、それぞれ変わった名前がついています。
言葉の意味としては

あみそ ・・・ こってり味噌
びみそ ・・・ 野菜あっさり味噌
でか ・・・ 薄味チャーシュー
すう ・・・ 濃い味のチャーシュー
じゃん ・・・ 濃い口醤油スープ
まるみ ・・・ こってり醤油スープ

となっています。

びみそらあめんは野菜がたっぷり入っています。
麺の量が多くボリュームたっぷりです。

じゃんらあめんは濃い口醤油ですが、比較的あっさりとしています。
スープと麺のバランスも良いです。」

まず、当時116号線だった道路が今は新新バイパスが116となった事で、国道ではなくなりました。

また、あみそ、びみそなどは残っているものの、「すう」がメニューから消えていました。

修正後はこちら

ラーメン拾番の移転前の情報を載せたページを修正しました。

移転前のお店情報なので、現在、新潟市のお店情報からリンクされているページではありません。

基本的には閉店したお店の紹介文に違和感があっても、修正はしない方針ですが、現在のお店情報からリンクされており、少し気になったので文体を直す事にしました。

修正前はこちら

「古町の10番町にある夜しかやってないお店です。

ラーメンのスープはかなり透明感のある透き通った塩味のスープですが、飲んでみると鶏ガラ、豚、魚介のダシが効いていてかなり深い味わいです。
細い縮れ麺はいかにも新潟のあっさりラーメンという感じです。

美味しさと立地もあり飲んだ後食べにくる方も多く、カウンターだけの小さいお店は満席になる事も多いです。」

修正後はこちら

新潟市中央区の老舗店「蓬来軒」のお店紹介記事を修正しました。

「昭和30年頃に屋台から始めた老舗です。

タンメンが美味しいと評判でタンメンだけでも五種類もあり、その他にもチャーハンが人気です。

タンメンは、トンコツ、煮干し、鶏ガラ等のダシが効いたスープで、あっさりながらもコクがあります。
麺は固めに茹でられた細麺です。
野菜にスープの味が染み込み、また野菜からの旨味がスープに溶け出していて、とてもバランスの良い一杯です。

普通のラーメンは醤油味で、昔ながらの新潟ラーメンを楽しむ事が出来ます。」

あまりいじってはいないのですが、主観を外す修正を行いました。

修正後のお店紹介ページはこちら

新潟市東区の「細野食堂」のお店紹介文を修正しました

修正前はこちら

「船江町の住宅地にある穴場的なお店です。

ラーメンは透き通る様なあっさり醤油スープに縮れ細麺で、古町のお店で出てきそうな新潟あっさりラーメンです。
チャーシューはかためで脂身が少なく味が良く染み込んでいてラーメンの味にぴったりです。

チャーハンセット、カツ丼セットがあり人気メニューです。

駐車場が無く交通の便が悪い事が難点ですが、あっさり好きの方にはお勧めのお店です。」

比較的今の文章的近いですが、自分の主観が入り気味になっているので修正しました。

修正後はこちら

新潟駅前の「濱来た」の古いお店紹介記事を削除しました。

削除した内容はこちら

「新潟駅前にあり、夜遅くまでやってることから夜は飲んだ後のお客さんが多いお店です。

餃子無料券を店の前で配ってる時があるのも有名で、また、食後には無料餃子券がもらえます。
味濱家の系統らしく、ラーメンは味濱家にかなり似ています。

つけ麺はごまだれと醤油だれが選べます。
スープは酸味が効いていて、大きめの脂身がいくつか入っています。」

現在の紹介文は2012年に書いたものです。

濱来たのお店紹介ページはこちら

うま煮ラーメンが人気の老舗店「白寿」ですが、昔に行った際に書いた古い紹介文を削除しました。

削除した内容はこちら

「古町にあるカウンターだけのお店です。

メニューは二つだけなのですが両方500円と、私が学生の頃から安いと評判でした。値段も同じで美味しいのでうま煮そばが人気があります。

細いちぢれ麺で、程よいしょっぱさのあんにキャベツ、もやし、たまねぎ、とき卵が入っています。
あんの下の鶏がらだしのスープは意外とあっさりとしていて美味しいです。」

2014年に訪問し取材した際に書いた紹介文をメインにしておきます。

中華白寿の紹介ページはこちら

がんこ屋の紹介文がだいぶ前に書いた文章だったので修正しました。

修正前はこちら

小新にあるお店です。
新潟にラーメン屋が増える以前から当時としてはかなり斬新なラーメンを出す事で有名でした。

がんこらーめんは厳選された鹿児島産鰹節を使っているらしくとても美味しいスープです。
麺は太麺、細麺を選べます。

ごまらーめんはごまの香りの強いかなり濃厚なスープです。

だいぶ、シンプルな文章に修正してしまいました。

修正後のお店情報ページはこちら

ウェブページ